kiiの日記

6人のhyphen

ふぉろみー。

 

 

 

かめソロコンまであと2週間を切りました。。

 

目標のマイナス4キロとマツエク、病院

どれも出来ていません、、、

 

 

でもお洋服はちゃんと買ったんだあ!

 

eathで緑色のね😉

ワンピースみたいな!

ちゃんと女の子にしてゆくー😊

ハーフアップで私史上最大の女の子にするの😊

だってかめがゆってたもん

コンはセックs.......

 

だからもうヤるつもりで(ごめんなさい

 

レポ見たくないけど、かめが見ないでほしいっていうし

実際その場に行って興奮したいからそっとしておいてほしいけど

その場その場で違う可愛さ出してくる亀梨和也の言動知りたいし

なに話してたとかやっぱり敏感に見てしまう。。

 

 

かめこん、ふぉろみを聴いた最初から

 

これはエロコンだわ、、、

と思っていた。。

 

 

でも初めに16秒とかw/oとか

本人が自分の世界観を知っていて且つ

それをぶち壊してこれがやりたいことだって

提出してくる感じ

かつんだなぁ。。と。

育ちを感じた。笑笑

 

軽率にSKLフレグランスは持っていくつもり。

結構いそうだなぁ笑

 

三階の後ろから二番目って相当遠いから双眼鏡買わなきゃいけないんだけど

いかんせん小6からの出戻りで知識皆無。。

どれくらいすんだろ、、、

ホームセンター行こう。。

 

 

出戻りしてから

4月、聖に会って

5月仁に会って

6月じゅんのに会った。

 

そして8月、かめに会うの。

 

みんな8年ぶりに会うんだ。

 

あの時はみんな同じ箱の中にいて、同じ歌を歌ってたけれど。

そんなの夢でしか妄想でしか見られなくて

現実は難しくて

ネットだけじゃ真実も突き止めきれなくて

でもそれでも

全部受け止めていかなくちゃいけないんだなぁ。

 

これから先やっぱり4つの枝を同時に掴んでいくのは難しくて。

 

でも放っておくことは出来なくて。

 

これからどうするか迷ってるんだけど

それはその時にどうにかなるかなぁって。

 

とりあえず出戻り前空白の6年をすこしでも埋められるよーにね

ヲタクがんばる。

 

 

かめなし。

短大の話

 

 

なんか、顔面コンプレックスなのはわかるんだけど、

それをちゃんとブスとか笑いながら言ってくれる人初めてで

冗談がちゃんと通じて、

買い物もこれは買わなくていいとか言ってくれるの

テンションも同じくらい!

たまにべたっとするんだけど

んー

そこ我慢すれば

 

なんか信頼できるよね

過去1心開いてるかな

内緒話もあんまなさそーだし

ううん

どこかで呟きたかった、!

誕生日1日違い!

すてきな出会いだと思うよーん😋

 

résumé 2017 in YOYOGI 5/5

 

開演時間を15分ほど過ぎた頃、会場が暗転しステージにスポットライトが当たる。

 

パシッとした服のじんがスッと光のなかに現れ、ピアノのイントロが流れるとファンの絶叫。「Eternal」のイントロだった。

優しい歌声、切なげな表情、目の前に広がる光景を愛おしそうに見つめるじん。

マフィアのご子息みたいな服。。

久しぶりに聴いたんだ。歌声を会場で。

 

金色のリングはつけてなかった。

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もう鳥肌。自然と涙も出た。

 

 

1曲目に続いて過去のツアー映像を少しずつ切り取ったオープニング映像がうつされた。

 

早速新曲「Fill Me Up」(仮)

センステまでの道を金テを背中に浴びながら歩く様はもう美しくて声も出なかった。

 なにをどうしても様になる。

 

続くMC、「独立を決めて、成功するかもわからずに飛び出して4年目に入ります。ここまでやってこられたのも皆さまのおかげだと本当に思っています」とファンへ感謝を伝え、「改めて昔からの曲も今回はやろうと思っています」という言葉を合図に「Bass Go Boom」「MY MP3」「Yellow Gold」「A Page」を連続で投下していった。

イエゴ大好き芸人はこの辺でほぼイった。

 

メインステージから真っ直ぐに伸びる花道を通り、会場中央のステージへ移動した「Christmas Morning」では、大きな四角の形に配置された頭上の照明機材がダウン。

頭にぶつかるギリギリのところで止まると、足元との間隔はそのままに全体が上昇し、さらに照明機材と足元がそれぞれ斜めに傾いて“くの字型”になった。

そのまま落ちてしまいそうなほどの傾斜に立ち、照明に照らされて輝きながら歌い続けるじん。

自在に形を変える舞台セットのエンターテインメント性に溢れた演出に思わず息を呑んだ。

 

 

まさしく「HOTサンド」。

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全米デビュー曲「Test Drive」からはトロッコに乗り込み、スタンドsの人たちと同じ目線。手を伸ばせば届いてしまいそうな贅沢すぎる距離感。うらやましい、、

 

そして私の丁度真隣をトロッコで、大大大っっっっすきな「APHRODISAC」で通過した。

まさかそんなことあるのかとおもって身動きが取れなくなった。

 

「めっちゃしんどい……」と息を切らし汗だくになった頃には、すでに14曲目を終えていた。

 

MCでお酒を持ってケイボもきた

ポンコツはまじでポンコツだったし

本気で可愛かった。

(・゚ρ゚)「みなさま、本日はGW "さながら"…」

jips「さながら………?」

 

パンダだった。。。。🐼

なんて贅沢な動物園。。。

winter kinda love ❤️ たのしみ!

 

 

後半戦前、

「次バラードです。なんだと思う?」

。。。爆イケ……

次の曲考えられねぇ、無理でしょ、、、

 

 

して、「Baby」から「Love Song」「Baby Girl」と甘いラブバラードが続く。

脱いでいく過程がどエロい。えっちかっこいい。

 

今度は会場の中央をトロッコで通り、最後方のステージへ。

 

軽率なるバンド!!!!!!

 

「Paparats」で上がっていったテンションが「Mi Amor」で爆発、シャツを脱ぎ捨ててタンクトップ1枚でナツでも無いような、また新しいじんがいた。

スモークがちょっと見えない。。

そして「care」

頭がどうにかなりそうだった。

昔の、作った当初の音程。

しんどかった。歌ってくれたの嬉しくって。

周り見渡したら、ずっっと応援してきたんだろうなって人が号泣してて泣けなかった。

なんであのとき追わなかったんだって。

小6を責めれないって言い訳だなって考えてた。

 

メインステージに戻って「We The Party」では英語詞ラップが冴え渡り、ダンサーのソロパート。、

6人の照明の色が、あの6人の色だった。

まさかとはおもったけど、あの6色だった

じんがなにを考えているのかはわかんないけど、ずっと心の中にあるんだなって勝手におもってたいな。

 

 

再登場!ゆったりしたグレーの半袖のフーディーを着てキャップを手にして現れ、抑揚たっぷりに「Slow」を歌った。

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かわいい!これ!!!!! 

 

そして爽やかな夏のラブソング「Summer Kinda Love」歌詞間違えるの可愛いし一緒に歌ったり、終始ニコニコじんたんが可愛すぎた。

 

「Hey What’s Up?(Choo Choo SHITAIN mix)」

「愛 to me for you for every one 」の振り付け周りを見ながらだったけどおぼえれた!

かわいいねこれすっごく😍💕

 

急にちゅーちゅーしたいんが曲中に出てきてざわつく客席ww

でましたよ。

 

「sexよりも〜〜?!!」

jips:ちゅーちゅーしたいん〜〜!!

たのしいね。笑

 

 

とうとうラストナンバー。

「嘘っぽく聴こえるかもしれないけど、本当に心から感謝しております。ありがとうございます。これからもみんなで楽しんで人生過ごしていきましょう」と彼らしい言葉で謝辞を述べ、次のアルバムに収録されるだろうという新曲。

 

「Yesterday」。

カラフルな紙吹雪の中でポップなリズムの切ない歌詞の歌。

本当に楽しみ!次までにわたしも覚悟を決めてあなたについていこうかな。

 

 

 

さいご出てきたところに戻ってパチパチ光るストロボのように点滅する照明が当たり、ラストで暗闇に溶けるようにステージから消えるというその去り際は悔しいほどに美しかった。

きれいだった。。

アンコールなんていらないんだ。

あの綺麗な終わり方が

じんのやり方だったならね(  ・᷄ὢ・᷅  )

 

2時間あっという間だった。

まだその中にいたかったけど。

最高に幸せだった。

次も会えるように誠実に生きてゆきます。。。

 

幸せをありがとう。

 

résumé 2017 in YOYOGI 序章

 

ゆうと一緒に参戦。。

とおもってたけど都合が合わず1人。

 

7:10鍛冶橋駐車場到着。

マップのゆうとうりに進んだはずなのに反対側。

がーん。

そっからはATM探しに必死!

到着予定7:30ころのはずがだいぶおくれてしまった。

 

8時半からグッズに並んだ。

あっつくてしょうがない!

秋田との気温差無理かよとか思いながら

着てたUVもろ入ってきそうな花柄ガウンで日除けしてた。

 

なんかちょっとしたら、後ろに並んでた人がはなしかけてくれて、

おばちゃんと、

27さいのおねぇさんと仲良くなった。

買うまでずーーーっと話ししてて、

楽しく2時間過ごせたよかった、、、

jip's優しい。。。

 

グッズ買ってからは1人で明治神宮行って、お参りした。

友達とだったらいっぱい写真撮りたかったけど1人だったからしょうがなく自撮りしてたおもしろかた。笑

 

 

そのあと何しようかとおもって、フラつきたかったけどさすがGW。

竹下通りの人が尋常じゃない。

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 逃げるようにDOUTORに駆け込んだ。

 

涼しい、、、!

快適、、、!

ちょうど角の1人席があいてた。

しばらくいたかな。

 

化粧もばっちりして、よし!とおもっていざ竹下通りへ。爆笑。

無理だよね。

人気のない方に曲がったら目の前にエイベックス。エイベックス志望の友人に写メ。笑

 

お金もないしーってフラフラして、もうだるいから会場のとこで待ってることにした。

 

でもなぜかまだみんなReてぃーを着ていない。

目立つ。

初参戦が調子乗ってると思われたら怖いとおもってペラペラガウンそうちゃく。

 

フレグランスの香り嗅いでみたけどびっくりだよね。

つけらんないよあれ。

でものちのちTwitterでの仁亀騒動。

亀も甘い香りなんだなぁ。

部屋のカーテンにでもかけとこう。笑

 

そしてかなさん!

upしてる写メが相当ケバかったから怖かったけど優しかったし、可愛かったからどうしていいかわからなかった緊張。。。

 

会場入ってからもひとり。

QRコード無事とおってドキドキしながら席に。

すんごくちかい!

ロッキンのmiwaと同じくらいの距離だった。

 

17:30開演のはずなのになかなかならなくて早めにサイリウムぱき。

一曲終わるごとにドキドキするんだけどそれやってもしばらくなんないから諦め半分なった頃に出てくる。複雑。

 

続くぅ!!!

起源、、?

 

8年ぶり。生で見た。

 

まず8年ぶりってゆうのは、2009年の惑星魂。

仙台公演にママと行った

当時小4?とかでほぼ内容の記憶もなければ、歌声の記憶すらないんだけど、

トロッコで目の前を通って行った仁のことは本当に忘れてなくて

これだけは忘れたくないって思いながらみてたなあ

 

わたしは、KAT-TUN6人に2010から空白の6年があって、

再燃したのは短大受験の前9月後半だった。

 

好きだったものが嫌いになる人なんていないんだろうくて、

よくたまにロクンのMステとかをつべで見てたし、数が減ってからも耳に入る歌は知ってた。

そのノリできぷふぇを見てたの。

それがクッソほどかっこよくて。

いまこんなグループいねぇなっておもってた

またその流れのまま有閑倶楽部を一気見。

もう赤西仁最強なんじゃないのとかおもって。

これが起源中の起源。

 

もっと知りたいとおもった。

でも、既存の情報ももちあわせてないし、

小4、5あたりの考え方なんて薄っぺらくて

歌は完璧に歌えるくらいしってるんだけど、

なにも情報もなかったし、

「仁亀」ってゆう今のわたしのほぼ生き甲斐の存在すらしらなかった。

 

そこからはいっぱい調べたし、

歌も沢山聴いた。

ほぼ3ヶ月くらいで覚えた。

 

ママが当時ゾッコンだったおかげでDVDもCDもロクンまでのは家にあって、

カツンファンを見つけて、全部のDVD見せてもらった。

 

赤西担だったために、ゴクン以降は知っとく程度に見ようとおもってた。

のに、完全にハメられた

みんな自分の魅力を知ってて。

人数が減っていくたびに、

イマイチだとおもっていた-TUN3人の歌唱力が格段に上がる姿とか

受け継がれる「てめぇら!!!!!」の姿とか

 

 

 

仁のソロ活動も、

本当にセンスの塊で、

自分信じてやってるって感じたし、

れじめに関してはわたしの好きな仁が目の前で笑顔で歌ってた

あんなに感情だすんだとおもった

 

INKTの活動も並々ならぬ努力してきたんだなってわかる聖の顔のちがいってゆうかね

人の評論難しいかよ

 

 

本気で六年間無駄に過ごしてしまったとおもった。

 

今年1月には仁のFCに入会。

 

英語詞いみわかんなくて飽きちゃうとか家族に言われたけど

私は空白の時間にアヴリルとか洋楽かじってたから違和感なく聴けた。

好きだからかなぁ?

 

 

4月にはINKT秋田

5月はrésumé代々木

6月はAAB田口秋田

8月亀ソロコン仙台

 

ほんとにこの6人についてきたいし、

本気で応援したいとおもった。

空白の時間埋めるためには、

まだ時間かけなきゃいけないけど、

その時その時をちゃんと支えてきた人たちと同じくらいの気持ちになれるように

なりたいなぁ。。